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プレスリリース

ビーエスピー、中国・西安に新たなR&Dセンターを3月開設
~中国市場向けに、ユニークな製品の開発を現地で推進~

プレスリリース

 ITシステム運用系パッケージソフトウェアを開発・販売する株式会社ビーエスピー(本社:東京都港区、代表取締役社長 竹藤 浩樹、以下BSP)は、本日開催の取締役会において、中国の連結子会社である備実必(上海)軟件科技有限公司(略称、BSP上海)の分公司(支店)として、「BSP上海西安R&Dセンター」を本年3月に開設することを決定いたしましたので、お知らせします。

 新設する「BSP上海西安R&Dセンター」は、BSPの主力製品の中国語対応品の開発とともに、広くグローバル市場での拡販も視野に、成長著しい中国国内向けにBSPならではのユニークな製品の企画開発を推進してまいります。

BSPは、2008年1月に現地法人としてBSP上海を設立し、BSPR&Dセンター(東京・品川)との連携のもとで、BSP製品の機能および品質改善等を行ってきました。この間、技術移管および開発ノウハウ等の蓄積も順調に進んでおり、今後は、マーケティングおよび販売拠点として現地に根ざした事業活動を一段と強化してまいります。

<BSP上海西安R&Dセンターの概要>

BSP上海西安R&Dセンターロゴ

名称:備実必(上海)軟件科技有限公司西安研発中心(BSP上海西安R&Dセンター)
住所:西安高新区科技二路72号西安軟件園西岳閣407(西安ソフトウェアパーク内)
オフィススペース:151㎡

ビル外観

以上