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プレスリリース

BSP、DRサイトのライセンス料を
無償提供する新たな「DRサイト支援サービス」を7月よりスタート
~期間限定の新サービスで、事業継続性の確保を低価格で支援~

プレスリリース

 ITシステム運用系パッケージ・ソフトウェアを開発・販売する株式会社ビーエスピー(本社:東京都港区、代表取締役社長 竹藤 浩樹、以下BSP)は、災害時等における事業継続性の確保を支援する新サービス「DRサイト支援サービス」を7月1日より期間限定で提供いたします。

 本年3月に発生した東日本大震災を契機に、大規模な自然災害等で被害を受けたシステムの復旧・修復を目的としたディザスタリカバリ・サイト(以下、DRサイト)の構築、整備の検討が本格化しています。

 今回、BSPが提供する「DRサイト支援サービス」は、従来の災害対策用コールドスタンバイライセンス(買取)に加え、本番環境とは別に、DRサイト構築向けに、本番環境の保守費用の3%を追加することで、DRサイト分のライセンスを無償で提供するものです。

 DRサイト構築により、システム停止時の被害を最小限に抑えると同時に、DRサイト構築に要するライセンスの初期費用およびランニングコストを大幅に削減することが出来ます。

■対象となるBSP製品

運用自動化ツール A-AUTO
帳票管理ツール BSP-RM、帳票DASH!、DURL、XRF

(注)メインフレーム系製品は対象外となります。

■「DRサイト支援サービス」の適用期間

2011年7月1日から2011年12月25日まで

「DRサイト支援サービス」の詳細はWebサイトをご覧ください。
http://www.unirita.co.jp/products/topics/drsite.html

以上