1. ホーム
  2. IR情報
  3. IRニュース
  4. 日本ティーマックスソフトとBSPがマイグレーションビジネスにおいて業務提携~「OpenFrame」と「A-AUTO(R)」、「BSP-RM(R)」、「Loganizer(R)」が連携~(プレスリリース)

日本ティーマックスソフトとBSPがマイグレーションビジネスにおいて業務提携~「OpenFrame」と「A-AUTO(R)」、「BSP-RM(R)」、「Loganizer(R)」が連携~(プレスリリース)

プレスリリース

日本ティーマックスソフトとBSPがマイグレーションビジネスにおいて業務提携 ~「OpenFrame」と「A-AUTO®」、「BSP-RM®」、「Loganizer®」が連携~

ITシステム運用系パッケージの開発・販売・サポートを一貫して提供する株式会社ビーエスピー(以下、BSP)では、日本ティーマックスソフト社が販売する、「OpenFrame」(オープンフレーム)を利用したマイグレーションビジネスにおいて、業務提携を締結いたしました。

BSPでは、レガシーシステムやオープン環境における運用を支援する基幹系業務向けパッケージソフトウェアを数多く提供しています。A-AUTO(エーオート)、A-SPOOL(エースプール)(オープン環境ではBSP-RM)、A-LOG(エーログ)(オープン環境ではLoganizer)、A-DATAdrift(エーデータドリフト)は、既に累計2,000インストールを超えたロングセラー製品としてお客様に採用いただいています。

2000年設立の日本ティーマックスソフト社は、韓国ソウルに本社を置くティーマックスソフト社の日本法人であり、ティーマックスソフト社は、韓国先端科学技術研究所(KAIST)(※1)の電子情報部門の教授を務める、朴教授はじめとした優秀な技術陣を中心に産学協同で設立された、トータルソリューションプロバイダーです。韓国国内では、「OpenFrame」を利用して、サムスン生命の大規模システムにおいて、約7,000~8,000MIPSという世界最大規模のマイグレーション実績などを誇り、米国や中国等でもレガシーシステムのマイグレーションで成果をあげています。

今回、日本ティーマックスソフトのマイグレーションツールである、「OpenFrame」と「A-AUTO」「BSP-RM」、「Loganizer」の各製品連携を実現すべく、バッチ処理として稼動しているシステムのオープン化移行を全面的にカバーし、短期間かつ、高品質でのマイグレーションサービスをご提供してまいります。

プロダクトの詳細については、以下をご参照ください。

※1)KAISTは、国内および世界のために科学技術開発を先導していくことと同時に、科学や工学分野の優秀な学生を教育することを目的として1971年に設立された大学大学院です。KAISTに関する詳細な情報は、次のサイトをご覧ください。
http://www.kaist.ac.kr

日本ティーマックスソフト株式会社
本社:東京都港区
代表取締役社長:李基煥
資本金:9,000万円(2007年3月31日現在)
URL:http://www.tmaxsoft.co.jp/

株式会社ビーエスピー
本社:東京都港区
代表取締役社長:竹藤 浩樹
資本金:13億3,000万円(2007年3月31日現在)

◆プレスリリースに関するお問い合わせ先◆

株式会社 ビーエスピー
〒108-6029 東京都港区港南2-15-1品川インターシティA棟29階
Tel : 03-5463-6385
Fax : 03-5463-6392
広報室 担当:井上
E-Mail : info@bsp.co.jp

日本ティーマックスソフト株式会社
Tel : 03-5765-2550
Fax : 03-5765-2567
製品お問合せ窓口
E-Mail : info@tmaxsoft.co.jp

※記載のプロダクトは(株)ビーエスピーならびに、各社の登録商標です。
※このプレスリリース記載の情報(製品価格、製品仕様、サービスの内容、発売日、お問い合わせ先、URL等)は、発表日現在の情報です。予告なしに変更され、検索日と情報が異なる可能性もありますので、あらかじめご了承ください。