Be.Learning 特徴

1. Be.Learningは企業内教育の中でも、特に周知徹底教育(コンプラインス、情報セキュリティ、個人情報保護教育等)に威力を発揮します。

最近は、コンプラインス教育や情報セキュリティ教育、個人情報保護教育等、企業内教育の中でも周知徹底教育においてeラーニングを活用する場面が増えています。

■周知徹底教育におけるeラーニングの活用方法

目的 周知徹底教育の目的は、全社員が同じ認識レベルになるまで教育することです。認識レベルが低い社員が一人でもいる場合は、周知徹底教育にはなりません。全社員が同じ認識レベルかどうかを判断するためには、認識レベルテストを実施することが一番わかりやすく、早い方法です。
繰り返しテストで全社員の認識レベルを合わせる 周知徹底教育にeラーニング教育が向いているのは、繰り返しテストが手軽に実施できるからです。
全社員が合格するまで、認識テストを繰り返し実施することが効果的ですが、紙での実施は、管理工数が非常にかかります。eラーニングを活用すれば、一番工 数がかかる学習履歴や成績等の管理はBe.Learningで自動的に行われるため、管理者は認識レベルテストを公開するだけで、管理工数を大幅に削減す ることが可能となります。

2. 自社の教育にあった市販のコンテンツ(教材)を見つけ出すのは、非常に困難です。Be.Learningは自分たちで教育コンテンツを作成できるので、自社にあったコンテンツを使った、より実践的な教育を行うことができます。

Be.Learningのコンテンツ作成は非常に簡単です。自社で作成したpptやpdf資料を、コンテンツとしてBe.Learningに取り込むことができます。pptファイルをはJPG形式で取り込む必要がありますが、その際の変換ツールもご用意しております。

図[JPG変換ツール]

3. Be.Learningは教育コンテンツを誰でも簡単に作成できるよう、ウィザードを提供しています。コンピュータが苦手な人でも簡単に操作することができます。

ウィザードにしたがって文字を入力するだけで、簡単に教育コンテンツを完成させることができます。

■周知徹底教育におけるeラーニングの活用方法

キャプチャ[テスト形式選択画面]
1.テスト形式選択画面
キャプチャ[設問設定画面(ラジオボタン用)]
2.設問設定画面(ラジオボタン用)
キャプチャ[解説設定画面(共通)]
3.解説設定画面(共通)
キャプチャ[プレビュー(問題画面)]
4.プレビュー(問題画面)
キャプチャ[プレビュー(解説画面)]
5.プレビュー(解説画面)

4. Be.Learningはコンテンツ責任部署が責任をもってコンテンツ管理を行うことができるため、情報システム部署の負担を軽減することができます。

情報システム部門の方がeラーニング導入を検討する際、本当に教育担当部署がeラーニングを利用できるか、最終的には情報システム部門に質問が来るのではないかといった懸念を持たれることが多いのではないでしょうか。
Be.Learningは、大変使いやすく管理の手間も掛からない製品との定評があります。情報システム部門の負担も殆ど必要ありません。

5. 導入面でも、少ない投資と短い時間でeラーニング環境を構築することができます。

Be.Learningは少ない投資と短い時間でeラーニング環境を構築することができます。また、お客様の通信環境やサーバ環境に負担をかけないように、画像データや動画データも1ページ内3MBまでとしています。
Be.Learningは導入した当日からご利用頂くことができます。

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