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レガシー資産をオープン環境に。 マイグレーションにおいて高い信頼と技術力のあるパートナー企業と提携しながら、 より安心してお客様の資産を移行していただけるようご支援いたします。

レガシーマイグレーションサービス

レガシーマイグレーションはユニリタにおまかせください

レガシーマイグレーションとは、レガシー資産(特にメインフレーム資産)をオープン環境へ移植することを指します。

ユニリタは、30年以上にわたって、ITシステム運用を人に代わって実行するパッケージソフトを開発・販売・サポートするプロダクト事業と、運用現場のノウハウ等を活かした独自のサービスをご提供してまいりました。

その実績を活かし、マイグレーションにおいて高い信頼と技術力のあるパートナー企業と提携しながら、より安心してお客様の資産を移行していただけるようご支援いたします。 レガシーシステムのマイグレーションは、私たちユニリタにおまかせ下さい!

このような課題を抱えていませんか?

ユニリタの考えるレガシーマイグレーションサービスとは

ユニリタでは、メインフレーム資産を有効活用したレガシーシステムのオープン化をするだけでなく、現状の運用管理を見直し、 オープン環境に即したシステム運用を設計・構築し、オープン環境において最適なシステム運用を実現することが必要と考えます。

既存資産を活用したシステム移行を実現

お客様が長年培ってきた既存資産および業務上での工夫や運用ノウハウをオープン環境に移行します。
また実績のあるパートナーとの連携により、 コストを抑えた移行を実現します。

アプリケーション要件と運用要件の連携

アプリケーションとそれを支える運用の要件を連携しながら運用管理設計をすることで、運用負荷、運用コストの削減効果を実現します。

レガシーマイグレーションサービスメニュー

ユニリタでは、レガシーマイグレーションサービスメニューとして、以下のサービスをご提供しております。

おまかせセット

メインフレーム環境からオープン環境へのダウンサイジングの検討に加え、お客様の経営・事業の戦略や方針の実現に向けて、業務のあるべき姿を描き、変革を行なうためのロードマップを策定します。

おまかせレガシーマイグレーション

レガシーマイグレーションサービス

メインフレーム上のレガシーシステムをUNIX、Linux、Windowsマシンで動作するオープン系システムへの移行します。

  • 【プログラム・マイグレーション】
    COBOLやPL/I、JCLなどの既存資産をオープン環境へ移行
  • 【システム・マイグレーション】
    メインフレームが提供する機能(OLTP、DBなど)をオープンプラットフォームに移行
  • 【運用マイグレーション】
    運用ツールをオープンプラットフォームに移行、メインフレーム運用形態をオープン運用形態へ移行

プロダクト移行サービス

メインフレーム版ユニリタ製品からオープン版ユニリタ製品へ移行します。

 

まずはお気軽にお問い合わせください。

どのサービスが一番適しているの?課題がまだまとまっていない。。。 こういう事例はある? 見積もりだけでもいい?

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