ユニリタが提供するコミュニケーション型PaaSです

スマートコミュニケーションプラットフォーム(SCP)は、
情報を軸にコニュミケーションを円滑することが容易に行える特長をもったPaaSです。

SCPは、様々な業態・業種の課題解決を行うビジネスアプリケーションを作成でき、
一般企業のデジタルトランスフォーメーションや、ソフトウェア開発会社がクラウドサービスを素早く構築して展開できます。


SCPは、月額料金ですぐにスモールスタートが実践できます。
すぐにはじめてみませんか。

 

 
認証から決済サービスを標準提供

SCPは、ビジネスアプリケーションで必須となる基本機能を提供する「プラットフォーム」、
アプリケーションの機能を提供する「マイクロサービス」を組み合わせることで、ビジネスアプリケーションを素早く構築できます。

また、アプリケーションをWebサービス化してビジネスを始める場合でも、SCPは認証から決済サービスに至るまで
必要な機能を用意しているため、スモールスタート、その後の拡張にも柔軟に対応できます。

 

 
 
ご利用パターンは以下の3つ

SCPは、お客様の課題や目的、実現したい内容により、利用形態が異なります。

   

①自社利用のWebアプリケーションを構築する。

スマートコミュニケーションプラットフォームは企業のデジタルトランスフォーメーションやソフトウェア開発会社がクラウドサービスを開発する場合に、素早く構築して展開できるプラットフォーム(PaaS)です。構築はお客様のビジネスに合わせて、プラットフォームとマイクロサービスを組み合わせて構築する「カスタム型」か、テンプレート化された「ソリューション」を選択して構築する2種類があります。ソリューションの詳細はこちらをご覧ください。

対象のお客様: 一般企業様

  
  
  

②Webアプリケーションを構築して、Webサービスでビジネスを始める。 (課金モデル)

新ビジネスのための基幹アプリケーションの構築をSCPで行い、プラットフォーム機能にある「課金」「決済管理」「認証」「マルチテナント」を使うことで、簡単にWebサービス化ができ、ビジネスを開始することができます。

対象のお客様: 一般企業様、ソフトウェア開発会社様

  
  
  

③構築されたWebサービスを利用する。

SCP上で構築されたアプリケーションで、Webサービスとして公開された課題を解決するさまざまなサービスを月額料金で利用できます。

対象のお客様: 一般企業様

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