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ご存知ですか? 買い直すのではなく、"交換する"

ライセンス交換サービス

UNIRITAの『ライセンス交換サービス』をご存知ですか?

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「ライセンス交換サービス」について重要なお知らせ
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なぜプラットフォームが変わっただけで、ソフトを買い直さなければならないのでしょう?「ライセンス交換サービス」では、新しいプラットフォームにUNIRITA製品を全面移行される場合、新たなライセンス料はいただきません。
「買い直すのではなく、交換する」という発想で、お客様の“なぜ?”に応えます。
UNIRITAは、製品やサービスを通じ、お客様と永くお付き合いいただけることを第一義に活動しています。「ライセンス交換サービス」は、永く弊社の製品をご使用いただいているお客様への感謝の意をかたちにしたものです。
是非、UNIRITA製品、ならびに「ライセンス交換サービス」をご検討くださいますようご案内申し上げます。

※対象となる製品に関しては、弊社担当営業までお問い合わせください

『ライセンス交換』のメリット

  • メリット1

     

    新しいプラットフォームに対応するUNIRITA製品の買い直しの費用は、必要ありません。

  • メリット2

     

    新しいプラットフォームでも培ったノウハウを活かし、安定性・信頼性の高い運用を実現することができます。

  • メリット3

     

    今後、さらに新しいプラットフォームへのサイジングが発生した場合でも、UNIRITA製品を買い直すことなく、永続的なコスト削減を見込むことができます。

  • メリット4

     

    限られた予算のなかで、削減した費用を他の投資に振り向け、よりよいシステム環境を構築することができます。

ライセンス交換サービスのイメージ

■ジョブ管理システムのダウンサイジング

(A-AUTO for UNIX 1本から、A-AUTO for Windows 3本への移行:移行期間1年)

A-AUTO for UNIXのサポートサービス料が195,000円の場合
ライセンス交換対象金額:1,300,000円 (サポートサービス料の15%割戻し)

移行年度に発生する費用 827,500円
A-AUTO for UNIX 1本分のサポート サービス料 195,000円
A-AUTO for Windows 2本分のライセンス料
(1,100,000円のところ、ライセンス交換対象)
0円
A-AUTO for Windows 2本分のサポート サービス料
(165,000円のところ)
0円
A-AUTO for Windows 1本分のライセンス料 (超過分) 550,000円
A-AUTO for Windows 1本分のサポート サービス料 82,500円
翌年に発生する費用 247,500円
A-AUTO for Windows 3本分のサポート サービス料 247,500円

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