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インターンシップ

UNIRITA CAN-DO SPIRIT INTERNSHIP 2016

パッケージメーカーには夢があります!
あなたの技術を活かして、世界レベルの製品作りにチャレンジしてみませんか?

株式会社ユニリタのインターンシップでは、当社の技術者と一緒に、当社製品(パッケージソフト)の開発やオプション製品等の開発に取り組んでもらいます。

設計からコーディングまで、何度も試行錯誤を重ねていく過程で、プログラミング技術の向上とともに、分析力や思考力の向上が図られていきます。
世の中の多くの人が使用する製品の開発がゴールとなるため、高い技術レベルが要求されますが、完成したときの達成感は格別です。
さらに「市場価値のある製品を作り上げた!」という実績は、今後の人生においても大きな自信となるはずです。

理系、文系、専攻を問わず、斬新でユニークな発想とエネルギーに溢れた、あなたを待っています。

What’s Internship ?

インターンシップとは、学生が一定期間、企業で研修生として働き、就労体験を得られる制度です。
通常は企業側のプロモーションの一環で行われる事が多く、企業知識や業界知識を深める見学的なプログラムが一般的です。

UNIRITA CAN-DO SPIRIT INTERNSHIP とは?

当社のインターンシップは、採用プロモーションとして行っているものではなく、現実のビジネスを部分的に体験することで技術的なスキルアップや実践的な能力を身に付けるものです。
通常の学生生活では体験できないユニリタ独自のインターンシッププログラムにより、製品開発工程における自分に合った仕事を、実践を通じて経験できます。やる気のある優秀な人には、より高度な技術を学ぶ環境を積極的に提供します。

選考から実施までのスケジュール

応募受付期間 2016年6月15日(水)~2016年8月5日(金)
⇒応募内容をもとに選考(筆記試験・面接)を行います。
面接は、ご来社いただくかLINEやSkypeのビデオ通話を利用するか選択することができます。なおご来社の場合、交通費は支給いたしません。
合格者はオリエンテーションへ参加していただきます。
オリエン
テーション
2016年8月15日(月)(予定)
インターンシップ実施期間 2016年8月16日(火)~8月31日(水)の12日間
最終報告会 2016年9月2日(金)(予定)

※全期間通じて土日は休みです。
※上記のスケジュールに関しては、変更になる場合がございます。

募集要項

参加資格 学校または趣味でC言語、Java、.Netなどの言語を使ったプログラミング経験があること
期間・時間 2016年8月15日(月)~9月2日(金)の15日間
(9月1日は、作業進捗次第で出勤するかどうかを選択する予備日とします)
9:15~17:30(休憩60分)
待遇 日給5,000円/交通費 1日につき上限1,500円
※遅刻した場合の日給は半額となります。
会場 R&D センター(NOF品川港南ビル)
募集人数 12名(予定)

 

参加実績校

青山学院大学、工学院大学大学院、芝浦工業大学、創価大学、千葉大学、電気通信大学、東京大学大学院、東京電機大学、東京電機大学大学院、東京都市大学、東京農工大学、東京理科大学、日本大学、法政大学、法政大学大学院、横浜国立大学、早稲田大学、早稲田大学大学院

FAQ

他の企業のインターンシップとどこが違うのでしょうか?

一般的には、体験型といって、仕事の現場を視察したり、社員に同行したり、どのような仕事をしているのかを体験するものが多くみられます。 ユニリタのインターンシップは、体験するのはもちろんですが、社員と同じように実際に仕事をしてもらうことで、成果を意識した本当の仕事の楽しさ、苦しさを味わい、自分自身の成長を実感してもらいたいと考えています。

参加報酬は出るのでしょうか?

一日5,000円が支給されます。皆さんの貴重な時間を拘束しますので、その分はお支払いします。参加報酬金額がアルバイトと比べて低いと思う方もいるかもしれませんが、本インターンシップはアルバイトではなく、仕事を実践し、ビジネスモデルを自分で生み出すチャンスがあること、自己成長と達成感を得る機会と場を提供しますので、参加報酬以上の価値があると考えています。

インターンシップに参加したいのですが、事前に必要な知識や技術はありますか?

特別な知識は必要としませんが、最終的にアプリケーションプログラムを作成してもらいますので、授業や趣味でプログラミング経験がある方を対象としています。

インターンシップ参加者の声

  • 極めて密度の濃い3週間でした。はじめは与えられた課題を作り上げられるか正直半信半疑でしたが、なんとか組み上げることができました。発表では負けてしまいましたが、色々と得るものが多く、これから活かせるように努力したいと思います。(東京理科大学・男)
  • グループ開発経験を通じてコードを書く際のルールやスケジュール管理の難しさなど長期インターンならではの経験を得ることができました。また、今回の参加目的の一つである自分の足りない一面を多く知ることもできました。(早稲田大学・男)
  • 課題内容について、始めは難しそうで不安でしたが、終わってみると、ここはこうした方がいいなどの改善点が見えるまでに理解できて、適切なレベルでした。グループ内での信頼関係も進められて、とても有意義な時間を過ごせました。(日本大学・男)

お問い合わせ・お申込み

インターンシップへの参加お申込みは、「マイナビ2018」にて受け付けております。

お申込み内容をもとに選考を行います。選考結果については、個別にご連絡いたします
※ご不明な点は、当社総務人事グループまでお問い合わせください。

【お問い合わせ先】
株式会社ユニリタ 支援部 総務人事グループ 担当:平松
E-Mail: internship@unirita.co.jp

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