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BPM(ビジネスプロセスマネジメント)の実践に必要なヒントが盛りだくさんのホワイトペーパーを公開中!

テーマ:全体最適

「ビジネスプロセスマネジメントによる全体最適化へのチャレンジ」

本ドキュメントは、企業の業務プロセスの全体最適化というテーマに絞り、ビジネスプロセスマネジメント(以下、BPM)という概念をご紹介したいと思います。BPMという用語は巷ではいろいろな解釈として使われていますが、ここでは思いっきり広義に捉え、「現状の業務プロセスを理解し、調整の必要があればその都度更新し、企業の全体最適化のために継続的に管理してゆくこと、そのための仕掛け」と定義します。
BPMが“なぜ企業の業務プロセスの全体最適化に必要となるのか”という事をできるだけ分かりやすく解説できればと思います。

【目次】

はじめに

  1. “全体最適”とは
  2. “個別最適”の弊害
  3. “個別最適”により引き起こされるIT視点の課題
  4. “個別最適”になる背景
  5. “プロセスオーナー”という役割
  6. “業務フロー”を書くことの役割
  7. “ビジネスアナリスト”という役割

まとめ

資料

テーマ:IT再構築

「ビジネスプロセスマネジメントによるITライフサイクルの生産性と品質の向上」

part1は、企業の業務プロセスの全体最適化というテーマでビジネスプロセスマネジメント(以下、BPM)という概念をご紹介しました。前述のとおり、BPMはもともと業務部門のための業務プロセス管理手法として始まった概念ですが、IT部門にとっては開発・運用の生産性や品質向上のためにも有効に機能する手法です。最も事例の多いBPMの始め方と言っても過言ではありません。
本ドキュメントでは、BPMがどのようにITライフサイクルの生産性と品質向上に寄与するのかを解説します。

【目次】

はじめに

  1. ITライフサイクルの課題
  2. V字の下り:縦のトレーサビリティ
  3. V字の上り:横のトレーサビリティ
  4. 運用の視点:運用設計と属人化の防止
  5. 適用前の注意点

まとめ

資料

テーマ:BPMの始め方

「日本に浸透しやすいBPMのかたち ~日本ではなぜBPMを始めるのが難しいのか、続けていけないのか?~」

BPM(ビジネスプロセスマネジメント)という概念が一般的になってから、かれこれ20年以上が経ちます。業務プロセスを企業資産と捉えて継続的に維持管理する事の重要性に異論を唱える方は稀です。またBPMもツールも進化し、IoT活用のためにはBPMが前提条件になるといった意見も珍しくなくなりつつあります。しかし、欧米に比べると日本ではイマイチ流行らないBPM。日本には何か根本的に異なる事情があるに違いません。
今回はできるだけ多くの日本企業がBPMによる利益を享受できるように、あえて従来の定石とは異なるアプローチを提起してみたいと思います。

【目次】

はじめに

  1. 欧米流のBPM
  2. 日本には向いていない?
  3. 日本に適したアプローチ
  4. 始めからツールはいらない
  5. 回し続けることが第一
  6. 将来への展望

まとめ

資料

テーマ:カスタマーエクスペリエンス(顧客体験)

「攻めのBPM ~顧客経験価値を起点とする継続的な業務改善で事業を差別化しよう~」

BPM(ビジネスプロセスマネジメント)というと守りのイメージ、業務やシステムを標準化してコスト削減や統制強化を狙うものだとお考えになる方が多いと思います。しかし、最近のガートナー社のリサーチによると、2011年頃から海外でのBPMの狙いは“Operationally resilient”(直訳すると業務の弾力性を高めること)、つまり、「日々変化するグローバルマーケットに対応し、移りゆくお客様ニーズに素早くマッチするような業務プロセスを手にすること」にシフトしてきていると言われています。
今回はBPM手法をビジネスの最前線でる顧客接点に適用し、コスト削減ではなく売上向上を狙う、いわば「攻めのBPM」のアプローチを紹介したいと思います。

【目次】

はじめに

  1. 顧客体験価値とは
  2. Outside-IN アプローチ
  3. プロセスをモデル化し、維持していくことの意義
  4. ITサービスマネジメントに学ぶ
  5. ユニリタの計画

まとめ

資料

テーマ:カイゼン

「カイゼンとBPM ~業務プロセスを可視化することはムダなのでしょうか?~」

業務プロセスの改善に興味のない経営者はいないでしょう。トヨタ生産システムは生産現場の改善手法のお手本として世界中の企業で研究されています。海外の他の優れた手法とも融合し、生産現場以外も含めたあらゆる分野に適用され、今日でも日々進化しています。IT 分野でも「アジャイル開発とカイゼン」などというテーマはまだまだホットですね。業務プロセスの可視化・維持管理手法であるBPM(ビジネスプロセスマネジメント)ももちろん無縁ではありません。
本稿ではカイゼンとBPM、両者の共通点と違いを整理し、業務プロセスの改善がなかなかうまく進まないお客様に対して1つ提言したいと思います。

【目次】

はじめに

  1. パソコン上の改善と現場のカイゼン
  2. 見える化
  3. それができないから
  4. ユニリタの業務可視化サービス

まとめ

資料

エンタープライズBPM インテリジェンスガイド

「サイロを解消し、プロセスにパワーを発揮させる」

成功を収めている組織はなぜ、市場の変化に常に対応することができるのか?
本書では、企業戦略を運用プロセスや基礎となるITのランドスケープと同期させるためのエンタープライズBPMの重要性について説明します。また、エンタープライズBPMを成功に導くためのベストプラクティス、嵌りやすい落とし穴を回避する方法、そしてビジネスの結果を短期間に達成する方法についても説明します。

【目次】

  1. 第1章:エンタープライズBPM ~組織間のサイロを解消し、プロセスに力を発揮させる~
  2. 第2章:ビジネスプロセスの解析 ~プロセスを変換し、ビジネスを変換する~
  3. 第3章:エンタープライズ・アーキテクチャ(EA)管理 ~プロセスやビジネスをITと同調させる~
  4. 第4章:ビジネスプロセスマネジメント(BPM) ~プロセスの自動化により競合を超える業績を達成~
  5. 第5章:プロセス・インテリジェンス ~プロセス監視によるプロセスのパフォーマンス向上~
  6. 第6章:ガバナンス、リスク、コンプライアンス管理(GRC) ~プロセス駆動のGRCが唯一の解である理由~

※日本語版、英語版の2種を用意しています

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