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ベンダー管理

ベンダーとのやり取りで工数が増大、
異なる報告方法やフォーマットを
標準化する方法とは

悩み

ベンダーごとに報告方法やフォーマットが異なっており、管理が煩雑になっている。報告が週次や月次単位となっているため、タイムリーな状況が把握できない

解決!

全てのベンダーとのやりとりを一元管理することで、作業依頼や作業報告をタイムリーに実施が可能。

悩み

ベンダー側の作業内容がブラックボックス化されていて、自社でコントロールできていない

解決!

一元管理する基盤上で作業内容、結果をベンダーと共有することでブラックボックス化の解消、ベンダーロックイン防止の効果が期待できます。

悩み

ベンダーごとの対応時間などを分析し、正しく評価を行いたいが、管理が統一できていないため評価できていない

解決!

ベンダーが共通フォーマットで報告することで、ベンダーごとのパフォーマンス測定も行うことができ、妥当性の評価、評価軸が標準化されます。

ソリューションの特長

共通フォーマットを利用した分析

共通フォーマットを利用した分析

1つの基盤で全てのベンダーとのやりとりを一元管理。共通フォーマットで報告することで、ベンダーごとのパフォーマンス測定も行うことができ、妥当性の評価、評価軸が標準化できます。

作業内容の可視化

作業内容の可視化

1つの基盤で作業内容、結果をベンダーと共有することでブラックボックス化を解消、ベンダーロックインの防止効果も期待できます。

作業依頼のワークフロー化

作業依頼のワークフロー化

作業依頼や作業内容の承認もワークフロー上で行い、履歴も残すことで内部統制の強化に貢献します。

導入事例

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